MESアフティは
次世代先端デバイスを拓く超薄膜を提供します。
弊社は、1989年に株式会社アフティとして創業以来、NTTグループにてECRプラズマ成膜技術をベースとして発展して参りました。
2007年9月1日より、三井造船株式会社(MES)と三井物産エレクトロニクス株式会社が出資する三井造船グループの子会社として新たにスタート、これを機に、社名を「エム・イー・エス・アフティ株式会社」と変更しました。
MESアフティは、これまでNTTグループ内で培ってきたECRプラズマ成膜技術とその営業・開発・製造・メンテナンスサービスのすべてを継承しております。
IT時代を根底で支えているのは電子・光デバイスの高性能化・大容量化です。それを実現するには薄膜技術と加工技術の革新が必要不可欠です。MESアフティは、ECRプラズマ成膜技術をコアとして電子・光デバイス革新の一翼を担っていきます。